釣り船かしわ丸
日本海、柏崎の釣り船かしわ丸です。日本海の釣りを楽しみたいあなた、思い切ってかしわ丸と一緒に大海原へ飛び込んでみませんか。皆様のお申し込み心からお待ちしております。きっと満足していただけると思います。日本海、柏崎の釣り船、かしわ丸を宜しくお願いいたします。連絡は090−3203−4827 佐藤 まで!
上げ潮 満ち潮。干潮から満潮にかけての潮。潮の満ち引きを上げ、下げで表す。(→下げ潮)
大潮 潮の干満差が最も大きくなる潮の状態。大潮から順に中潮、小潮、長潮、若潮、中潮と繰り返す。
合わせ アタリに合わせて、ハリを魚に掛けるために竿をあおったりすること。このタイミングが釣りの上手、下手を決める。
アタリ 魚がエサに食いつき、竿先やウキに等に魚信がでること。
ケーソン 防波堤を構成するコンクリートブロックの基礎部分。
逆潮 風の向きとは正反対に流れる潮流れ。または、通常の潮の流れと逆になる潮のこと。
ワレ 底物のポイントで、底岩に割れ目や溝があったりする場所。底魚がワレを伝って磯に寄ってくる。
居食い 魚があまり動くことなくエサを食うこと。そのため竿やウキにアタリが出にくい。
居つき あまり回遊せず、一ヶ所に住みついている魚のこと。
送り込む アタリに対し、道糸を出して魚のハリ掛かりをよくすること。
トリヤマ 魚の群れに、海鳥が集まっていること。トリヤマが立つということは船釣りの目標で、空には鳥、水面に小魚、その下に大物というわけである。
のされる 魚の引きが強く、竿と道糸がまっすぐになってしまうこと。ハリス切れが起こる。
鼻掛け ハリを魚の鼻に刺してエサにすること。
引き釣り 投げ釣りで、魚を誘うためにゆっくり巻きながら引く釣り方。キス、カレイなどに用いる。船釣りでは疑似餌を流して引く釣りのこと。
マズメ 魚の食いが活発になる時間帯で、日の出と日没前後の時間帯を指す。
ヨブ 潮や波によって砂底に起伏ができ、投げ釣りの好ポイントとなる。
ドラグ 魚の強い引き込みに対応するリールの装置。
テンビン 仕掛けが絡むのを防ぐ役目をし、魚の引きを和らげてくれる道糸と仕掛けの間に使う金具。
ちょん掛け エサをハリ先に軽く、ちょっと刺すこと。エビ、虫、小魚などの生き餌にもよく使う。
タナ取り 魚がいる層に仕掛けを合わせること。

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